回復しているようです

かって脱皮のお嬢様でしたが

今日で約2週間

お薬もあと2日間というので診察へ

距離的には40分もあれば到達できるという場所ですが、平日はひたすら混む
へたすりゃ片道2時間か?ヽ(ヽ ̄□ ̄))))) ヒイィィィ!!!という場所

土日に動く方がリスクが少ない

ということで・・・・・本日診察

運転手はおとぅしゃん

これがねぇ・・・・まりんのためなら腰が軽い(〃 ̄∇ ̄)ノ彡☆ウキャキャキャッ

きちゅねの病院なんて「自力で行くか、タクシー呼べ」って言う人なんですけどねぇ・・・

診察の結果は、お肌綺麗になってきたし、このままあと2週間美味しい薬を飲んで

お肌の状態を確認してから抗生剤を切りましょうねって

間でゲリとか食欲不振とか水飲み過ぎとかあれば電話くださいとのこと

ここで、食事談議開始

「療養食にしているのですけど、ちょっと飽きたみたいで食いつきが悪いんです。他のフードにした方がいいですか?」

犬はフードに飽きることはありません!
ヽ(ヽ ̄□ ̄))))) ヒイィィィ!!!
食いつきが悪いのは犬が必要としていないから

食べないのなら一定時間で引いて、2~3日絶食しても無問題

手作り食を否定するわけではないけれども、病気の治療中は計算されたフードを与えてほしい・・と

なるほど
人間が入院した時の病院食みたいなものなのか

あいかわらずスカスカの毛状態まりんだけど

うんpも元気だし、夏休みのおにぃと戦っているし

毛はしなやかになってきたし(一番ひどいときはバリバリだった)

もう少し頑張ろうね

  d( ̄  ̄) ヾ(^o^;美味しいお薬2週間プラスなのよねぇ~

スプーンは嫌いにならないでね

ちなみに、動物病院にて

ゴールデン♂さんと遭遇しまして(小型犬さんとは怖すぎて関わらせていませんbyまりんが攻撃するかも)

ちょびっと怒ったのですが、相手は笑っていてくれまして

お座りした背中に

鼻を突っ込んで匂いを確認してきました

いいのか・・・・・・こんなんで・・・・・"ノ(-________-;)ウゥーム・・・

いいのよん♪
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by marinnremonn | 2012-07-28 17:28 | 病気・病院 | Comments(6)
Commented by 8717ママ at 2012-07-28 19:25 x
まりんちゃん 良かったですね~
もう少し がんばれ!
ひなも 本日 掛かりつけの先生に
太鼓判をおされ 安心しました。
ありがとう ございました。
Commented by kimagureme at 2012-07-28 22:43
順調に回復してるようでよかったね~♪
お薬もう少しがんばってね~p(*^-^*)q

犬はフードに飽きないの?へ~~いいなぁ(笑)
猫って結構わがままで拒否するんだよなぁ・・・
ついついこっちが負けて違うごはんを与えたりしちゃうんですよ
見本貰って食いつきがよかったから大袋を買うとプイって・・・よくあるんですよ(涙)

まりんたん、キラキラ笑顔だね❤・:*:・(*´エ`*)・:*・❤:
とても強気なお嬢様には見えませんね(笑)
Commented by こまひめ at 2012-07-29 08:44 x
回復の兆し、まことによかったです♪
また、ゴージャスまりん様になられることでしょう♪
犬は、フードをあきることがないって?
体が必要としないからって?
ふふーーん。そうなんですね。食べないからって神経質にならなくてもいいってことですかね。
あっ・・姫は、食いつきがわるかったことなど一度もありませんけど、、。
病院でゴルさんとお友達になってよかったね。
日頃、お転婆ゴルに襲撃されてるまりん様、本当のゴルは、やさしくておとなしいんだよ~♪
Commented by marinnremonn at 2012-07-29 16:28
8717ママさん♪
まりんは抜け毛以外は思いっきり元気です
ありがとう~
ひなちゃん、落ち着いてよかったですね
ダイナミックセンセの場所からお宿までは10分ほどの距離
また遊んでくださいね
Commented by marinnremonn at 2012-07-29 16:34
み~さん♪
皮膚疾患は長期戦と思っていましたけど、皮膚の状態や毛の手触りが劇的に変化しましたのよん
貰っている薬は通常使われている抗生剤とビタミン剤
皮膚科の先生も「これなら綺麗に治るよ」って

わんこは生きていくためにガッツリ食べるものだそうで、にゃんはチョビチョビ食べるそうですわん
グルメなのはにゃんの方だそうです~フード談議してきましたぁ
Commented by marinnremonn at 2012-07-29 16:45
こまひめさん♪
手作り食を否定しないのはアレルギー疾患がある患畜さんの場合、どうしようもない配合物があるからなんですって
待合室にいる時に、本当に痛々しいお肌の子が来ていました
アレルギーの子は「治してやる」ことは不可能だそうで「出来るだけ快適に過ごさせてやる」ことを目的に治療、指導するそうです

フード談議
現在はお肌のためのフードですが、落ち着いたらまた考えましょうって
食べない時は人間でいう「胃もたれとか膨満感とか不快な状態」と考えて一食抜いてもいいよって
そーいえばねぇ・・・・・
おにぃが赤ちゃんの時、基本母乳だったのですが哺乳瓶でミルクを与えようとしたらイヤイヤしたんですよ
それを小児科医に相談したら「哺乳瓶が嫌いで餓死した赤ん坊なんていないよ。飲ませりゃ飲む」って
まりんは子供と同じなのねぇ~ 甘いから孫か

姫ちゃんだってやさしいですわん
凹んだ時はちゃんと背中に鼻突っ込んでいるまりんでっす!
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パピと家族3人のドタバタの日常です。 主役は「アタチ」まりん。


by きちゅね
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